Compositor: シノダ Shinoda
触れたら弾けて消えそうな泡のような愛に
包まれていたまま忘れてしまいそうな朝に
いつまでも想い続けられるような日々を捧ぐ
言葉でも心でも流れる赤い血も全部
神様なんかじゃ触れないとこまで愛しくて
絡める指の先の先までほら、脈を打ってる
あなたの涙が笑顔の頬を伝いますように
祈り、終われば, 眠りにつくから。
分かち合うものは多過ぎる方がよくて
くすぐったい気持ちが次から次へと増える
いつまでも想い続けられるような日々を望む
言葉でも心でも流れる赤い血だって
尽き果てる時は、来るから
神様なんかじゃ触れないとこまで愛しくて
絡める指の先の先までほら、生きているから
あなたの涙が笑顔の頬を伝いますように
祈り、終われば, 眠りにつくから。
髪を、撫でて欲しい
優しく撫でて欲しい
愛しく撫でて欲しい